
大正昭和初の新しい浮世絵「新版画」の代表的作家 川瀬巴水(かわせ はすい 1883 - 1957 ) とその版元・渡辺画版店による『川瀬巴水版画集1』!木版から活版への転換によって消滅しようとした浮世絵の伝統を蘇えさせるべく奮闘した「新版画」の軌跡!昭和10年(1935)刊の国会図書館所蔵本を復刻==============================扉東京二十景 大根河岸の朝東京二十景 上野清水堂東京二十景 矢口東京二十景 池上市之倉(夕陽)東京二十景 明石町の雨後東京二十景 千束池東京二十景 桔梗門東京二十景 不忍池の雨東京二十景 平河門旅みやげ第三集 男鹿半島龍ヶ島旅みやげ第三集 男鹿半島蒿雀窟旅みやげ第三集 秋田空巣沼旅みやげ第三集 秋田八郎潟旅みやげ第三集 大阪天王寺東京二十景 桜田門旅みやげ第三集 星月夜(宮島)旅みやげ第三集 木曽川 蓬莱岩旅みやげ第三集 尾州亀崎旅みやげ第三集 秋田土崎旅みやげ第三集 福岡西公園旅みやげ第三集 別府の朝東京二十景 荒川の月(赤羽)東京二十景 瀧の川旅みやげ第三集 別府の夕大宮見沼川日光街道大宮氷川公園鎌倉大仏東京二十景 馬込の月三宝寺池(石神井)相州 七里ヶ浜二重橋の朝東京二十景 月島の雪芝公園の雪